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曲がり葱 [演奏]

 今飲んでいるザンビアはフレンチプレスで淹れた時がおいしかった。 ドリップに比べフレンチプレスは粉への浸漬時間が圧倒的に違う。 したがって安易にドリップで浸漬させることにした。

Direct Drip2.jpg
ペーパーをカップにいれ、お湯を入れて攪拌し、約1分。 指でペーパーを上げてろ過させる。
この方法は指でペーパーを上げてろ過させるので、その点は結構面倒くさい。 ちょっと熱い。
でもいい感じに濃くがでる。

日曜、散歩。 湿度はかなり高い。

20170625 Natori-rv negi-1.jpg

曲がり葱 (葱苦手)

タイトル Vegitables



製作、演奏 UFO Flatfield
Gut Guitar : YAMAHA NTX700 + ZOOM A3
Bass,Perc : Plug-in
DAW ; Cubase Elements 9

YAMAHA NTX700 3.jpg


夏至+1 [演奏]

 昨日夏至、そして梅雨に入りました。 今日はいい天気です。

最近の傾向として、昼にピークフローの測定を忘れてしまうという癖がついてしまい、測定マニアとしてはn数が少なくなり、やや面白くない。 いや測定マニアだから測定しているのではなく、喘息にかかったから測定している。 しかしここ4年ほど再発したことは無いし、ずっと正常値だ。 

ピークフローとは、
peak flow 1.jpg

喘息患者が主に使いうのだが、息のフローのピーク値。
peak flow 2.jpg
フローというよりは息圧計といったほうがいい。

測定値、単位はl/min。
peak flow 3.jpg
メーカーによって数値が変わる。 この測定器(フィリップス)で私の場合は、540~600l/minが正常値になる。
この記録紙は私の自作。

構造は、
peak flow 4.jpg
息を平面板(黄色)にぶち当てて、その裏にある測定子(赤)を吹っ飛ばすのだ。平面板はばねで固定されており、元に戻る。 測定子は首をプラスチックケースに左右両脇だけを抑えられていて、首のばねは固定されていない。振動を抑えるだけ。(図では左右方向へは自由に動く) 底はアルミの棒(灰色)に接している 接触面がプラスチックと金属とあり、ばらつく。 (最近は電子化されている製品もある)

peak flow 5.jpg
測定結果から月々のばらつき具合を見ると、1シグマで2~3%ぐらい。 今月になって4%代になり、ちょっとざわつく。  (実はコツがあり、毎回600以上出すのもできてしまう。)
測定結果の計算表も自作 (LibreOffice)

p.s. 当然のことながら腹筋を使わないとこの数値は出ない。腹式呼吸で瞬間的に息を吐く。

タイトル 囀る嘴 (さえずるくちばし・・・書ける?)



製作、演奏 UFO Flatfield
Gut Guitar : YAMAHA NTX700 + ZOOM A3
囀り、轟き: KORG Kaossilator PRO
Drum : Plug-in
DAW : Cubase Elelements 9

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亘理、鳥の海にて
20170622 Watari Torinoumi 1-1.jpg
超防提に書かれた何かの計算結果?(クリックすると大きいのが出てきます) 

20170622 Watari Torinoumi 2.jpg

水彩画とか鉛筆画の画像処理ソフトを探していたら、窓の森に FotoSketcher というソフトがあり使ってみた。
鉛筆、水彩、油絵、パステルと機能は豊富で、その最後のほうに 古めかしい写真 という処理項目があり、それがいい感じだ。


20170622 Natori.jpg
20170622 Kakuda..jpg


20170622 Natori_FotoSketcher.jpg
20170622 Kakuda._FotoSketcher.jpg
そういえば爆弾警報が鳴ったら、丈夫な建物の中とか、無ければ頭を保護するよう指示されるそうだが、こんなトンネルの下とかいいのだろうか?

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